壊れてしまった公衆トイレの錠前を交換しました

公衆トイレの古い錠が壊れてしまいましたが、同型が無かった為、「ミワFG-8」に交換しました。
エスカッションプレート(穴隠し板)を使用して旧の取付穴を隠し、
および扉を引きやすいようにドアーハンドルを取り付けました。(費用約45,000円)

学校の各部室にキーボックスを取り付けました

某学校の各部室にキーボックスを取り付けて、暗証番号で鍵を取り出すようにしました。
鍵が多数の部員に拡散することが無くなり、防犯性が向上しました。
更に暗証番号を知らないと鍵は取り出せないので、
見知らぬ人に鍵を盗まれる心配もありません。
本工事では、ぶら下げ方式ではなく、壁付け固定が条件でした。
(費用約58万円/約40台)

店舗に各種取り扱いあります⇒カギの金庫

握り玉式錠前を、扱いやすいレバーハンドル式錠前に交換しました

一般ご家庭玄関の握り玉式錠前を、扱いやすいレバーハンドル式錠前に、
扉加工をして交換しました。
高齢になると手が滑ったり握力が弱くなったりして、
握り玉を回すのが思いの外つらくなってくるものですが、
非常に楽になったとお喜びいただけました。(費用約3万円)

内側からしか施錠できない扉を、外側からも施錠出来るようにしました

店舗の木枠ガラス引き戸(泣別れ)で、
工事前はねじ込み式の金具を使って内側からしか施錠ができませんでしたが、
この扉からも施開錠して出入りしたいとのことで、
外側からも施錠ができる「ミワND2S-1」を取り付けました。(費用約2.4万円)

暗証番号で開錠できるようにしました

マンション通用口の共用扉は自動施錠錠が装着されていますが、
住人の方々の使用頻度が非常に高い為、鍵穴の摩耗が激しく、故障しがちでした。
そこで戸先の柱側に電気ストライクを取り付け、暗証番号で開錠できるようにしました。
(費用約40万円)

外側から丸見えのカンヌキ部分の強化を図りました

工事前は外国製錠前がワンロックで装着されていました。
西欧の住宅は原則内開きの扉なので、錠前も当然内開き用に作られています。
日本の住宅のような外開きの扉に付けても錠前自体の形はそのままなので、
扉の外からカンヌキが丸見えになってしまい、
外から切断されてしまうのではないかと、防犯上不安に思われる方が多くいらっしゃいます。

この工事では上部に補助錠「カバリムロック」を取り付け、
更にもともと付いていた錠にガードプレートを付けてカンヌキ部分の強化を図りました。
(費用約8万円)

カバリムロック⇒詳細はこちら

面付け錠(補助錠)を取り付け、施錠時の大幅な強度アップを図りました

外国製錠前がツーロックで装着されていましたが、
扉の外からカンヌキが丸見えで、防犯上、なんとなく不安を感じていらっしゃいました。
上部に面付け錠(補助錠)のカバリムロックを取り付け、施錠時の大幅な強度アップを図りました。
更に合鍵のオーナー登録制を気にいっていただきました。(費用約6万円)

カバリムロック⇒詳細はこちら

メンテナンスフリーの機械式暗証番号錠に切り替えました

旧来のノブ式錠前を、メンテナンスのほとんどいらない機械式暗証番号錠に切り替えました。
鍵を持ち歩かなくて良くなり、鍵の紛失、閉じ込めの心配もなくなりました。
機械式なので、電池切れの心配もありません。
(費用約8万円)

機械式暗証番号錠⇒詳細はこちら

木枠を加工して内外が連動する錠前を取り付けました

工事前は、木枠ガラス戸の引違扉(横にガラガラと引く扉)に
内側外側それぞれに軸の異なるネジ式金具が付いており、
内外が連動しないので、〝内側を閉めると外から開けられない”などの不便がありました。
そこで木枠を加工して内外が連動する錠前を取り付けました。
鍵はリバーシブルで操作も簡単なので、特にご高齢者にはたいへん喜ばれました。
(費用約3万円)

ツーロック(同一鍵)を交換しました

古いサムラッチ式の装飾錠がツーロックで装着されていましたが、
錠前そのものが故障していました。 壊れていたのは下側のみでしたが、
ツーロックを同一鍵(上下同じ鍵を使って開け閉めできる)にしたいというご希望で、
ミワ製のTHMWとTHの2種類の新しい錠を組み合わせ、内部の部品を組み替えて同一鍵にしました。
エスカッションプレート(穴隠し板) で、前に付いていた錠前による扉の日焼けをうまく隠すことができ、きれいに仕上がりました。(費用約6.3万円)

ワンロックの扉に補助錠を新規で取り付けました

勝手口がワンロックで、防犯上不安を感じていらっしゃるとのことで、
細框(扉枠の幅が狭い)用の補助錠「ミワND2S」を新規で取り付けました。
(費用約2.6万円)

木製で通常より厚みのある扉に補助錠を新規に取り付けました

木製で通常よりかなり厚みのある扉に、
防犯性向上の為に補助錠「カバリムロック」を新規に取り付けました。
(費用約6.7万円)

カバリムロック⇒詳細はこちら

補助錠、内締り錠を取り付けて防犯性を大幅に向上しました

工事前はワンロックでしたが、それでは不安とのことで、
補助錠として「ミワND2R-1BL」を新規に取り付けました。
更に、勝手口は鍵穴が外に無い内締り錠を取り付けて、防犯性を大幅に向上しました。
(費用約5.5万円)

暗証番号・カード・携帯電話で開けられる電子錠に交換しました

玄関扉を暗証番号やカード、携帯電話で開けられる電子錠(電池式、商品名インターロック)に交換しました。
ツーロックは電気的に連動し、1ヶ所の操作で上下2つのカギに作動します。
下側の補助錠は、もともと付いていたシリンダーを残し、
非常時には通常の鍵でも開けられるようにしました。
鍵を持つ必要がなくなるので、当然失くす心配もありません。(費用約11万円)

インターロック⇒詳細はこちら

営業事務所兼店舗の通用口に、暗証番号錠を取り付けました

営業事務所兼店舗の通用口に、暗証番号錠を取り付けました。
出入りする営業員が鍵を持たなくて良いということと、
日中の施錠忘れ防止のための自動施錠機能が、導入理由です。
細框のガラスドアにも取り付け出来ました。

武家屋敷風門扉を、内外どちらからも鍵で開閉できるようにしました

武家屋敷風門扉のくぐり戸は内側にカンヌキだけが取り付けられていて、
この扉から外出しようとしても外側から施錠ができませんでした。
防犯性とデザイン性を考え、化粧座付の本締り錠、両面鍵仕様
(両面から鍵を使って開け閉めできる)を採用しました。
デザインが扉とマッチして施主様にご満足いただきました。

外側で施錠しても内側から開錠できるようにしました

工事前は、古い玄関アルミサッシのガラス戸の内側にはクレセント
(よく窓の内側についているツマミのようなカギ)のみが付いており、
外側には、外側からしか開閉できない簡単な錠金具が付けられていました。
内外が連動しておらず、“外から閉めてしまうと内側から開けられない”など、
不便されていましたので、内外が連動する「A4056-ALU」を新規に取り付けて、
外側で閉めても内側から開けられるようにしました。
(費用約2.2万円)

防犯強化の為に補助錠を新規に取り付けました

マンションの専用部(個人の部屋)に、管理者様からのご依頼で
防犯強化の為に補助錠(面付け本締り錠)を新規に取り付けました。(費用約3.5万円)

内外両面から施開錠できるようにしました

内側にねじ込み式の金具だけが付いた引き違い戸は、外から施錠できないので、
この玄関を最終出口として外出ができず、不便されていました。
そこでミワの引き違い戸用の錠前を新規に取り付けて、
内側外側の両面からカギを開け閉めできるようにしました。
(費用約3.2万円)

暗証番号錠を全室に導入し、キーレスを果たしました

アパートで、工事前は錠前が古いノブ式のものでしたが、
比較的入居者のサイクルが短いため、短い期間で何度もカギの交換をしなければならないなど、鍵の管理に苦労されていました。
大家さんの決断で思い切って暗証番号錠を全室に導入し、
住人が変わってもカギの交換ではなく暗証番号の変更だけで済むようになりました。
更に、このことでアパートの防犯イメージが上がり、満室となりました。

閉まりきらない扉のフロアヒンジを交換しました

寮の出入り口の自動施錠がうまく働かず、見てみたところ、
フロアヒンジ(扉の開閉を調整する装置)の不調で扉自体が閉まり切っていないことが原因と分かりました。
開けてみると、中の舟が左の写真のようにかなり腐ってしまっていて、フロアヒンジ本体のみの交換は不可能な状態でしたので、舟ごとの交換となりました。
交換後は手を離しても最後まできちんと閉まるようになり、大変お喜びいただけました。
(費用約11万円)

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カギの救急車 松本店
カギの救急車外観

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(定休日:日曜・祝日)

電話受付時間 7:00~22:00
(年中無休)

住所:松本市島立302-5
サンシャイン深沢1-東
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